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    なめらかにiPhoneでフリック入力

    「iPhone はじめてのフリック入力入門」「フリック入力が早くなる練習 - iPhoneアプリ」
    などの参考動画を紹介します。



    変換も含めてスムーズにこちらのように打てるようになるとサッとメモしたりとかなり実用的ではないでしょうか。
    慣れた物理キーの携帯電話での入力と比べてもきっと遜色ないと思います。
    練習中の方はこちらのような動画を見てスムーズにフリック入力ができるイメージを焼き付けておきましょう。





    英字キー入力でもこんなに速くタイプすることができるとは驚きます。
    ここまでくると英字キーは小さいので指が細い方の方が打ちやすそうです。
    swype入力より速そうに見えます。
    atokのリボルバー入力然り、iPhone上で再現できる入力方法だけでも様々なものがありますね。
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    | 基本操作 | 09時40分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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    フリック入力が早くなる練習 - iPhoneアプリ

    こちらのエントリーの続きになります。→ iPhone はじめてのフリック入力入門

    フリック入力がいくら楽とはいえ、デジタイザでの入力なので物理キーボードに慣れてしまっているとなかなか入力速度は向上しません。
    継続的に短い期間でフリック入力の速度を上げるならばやはり 楽しく練習♪ をすることが大事だと思います。
    iPhoneにもパソコンであるようなタイピング練習アプリがたくさんあります。
    ですので、無料で使えるおすすめ練習アプリをいくつかメモします。



    flickmasterlite_128.png

    Flick Master Lite >> App Store





    \Free
    Lite版なので一文字での入力しか練習できませんが、フリック入力を始めた初期の段階ではかなり有効だと思います。
    有料版を購入すれば文章入力の練習ができるかもしれませんが、最初はこれで十分です。
    一文字といえど、これはこれで奥が深いです。
    続けていればかなりすんなり文字入力ができるようになると思います。
    ブラインドタッチのようにキーボードに目をやらないでも文字入力ができると大変楽になります。

    s-IMG_0941_20101119222707.jpg

    反射神経も鍛えられて一石二鳥!

    ...な気がしなくもないです。

    でかでかと一文字だけが出てくるので即座にキー入力します。




    s-mos_IMG_0945.jpg

    チャレンジモードではオンラインランキングの機能もあるのでいい張り合いなること間違いなしです。

    プロフィールは適当です。



    しばらく小まめにやってやっとこれくらいの順位になりましたが、歴代ランキングをみると「**秒」とかいらっしゃるようでビックリ。。
    ランキングで楽しく張り合いたい場合は歴代ランキングを覗かないほうがいいかもしれません

    余談ですが、3Gで計測した場合と4で計測した場合とでは3秒ほど4の方がいいタイムでした。
    端末の処理能力の差?メモリがいっぱいいっぱいだった?
    原因はわかりませんが、参考までに。


    s-IMG_0946.jpg

    チャレンジモードが主な練習になりますが、こうやってもモード選択すると毎度ベストタイムが出てくるので挑戦的な気分になれます。
    一文字入力がいくら速くても文章入力が遅くては意味がありません。
    ですが、このアプリの練習によって多少は文章入力の助けになると思います。








    flickfan_128.png

    Flick Fan >> App Store





    Free
    こちらは完全に文章入力でのタイピング練習ができるアプリです。
    変換までは求められませんが、ある程度ポチポチ入力ができるようになってから練習するといいかもしれません。
    単語、短文の練習、毎日一回だけできるテストなどバリエーションが豊富な練習内容なので、飽きる事はあまりないかもしれません。
    毎日の入力速度がわかる「成績」もモチベーション維持にいい感じです。

    s-IMG_0937_20101119222707.jpg

    短文練習のスクリーンショットです。
    アンチグレアのシートを貼ってる方はフリックのしがいがありそうな短文ですね。
    キーボードの上に出ている次の文章を見ながら打てるようになるとかなりの速度で打てるようになってるのではないでしょうか。





    s-IMG_0936_20101119222708.jpg

    少しやってみた感じの成績画面です。
    これから時間の合間に少しずつやってみるつもりです。
    というのもこんな楽しいアプリがある事を知りませんでした。



    ハリオアマツバメってなんですか?
    マニアックな動物な気がするのはあんまり速くない場合でも落胆させないようにとの作者さんの配慮でしょうか。
    それとも動物の名前に私が疎いんでしょうか。
    ともかくこうして比喩されると面白いもんですね。やはり楽しく練習することに尽きるってことでしょう。
    この上はハヤブサでした。
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    | 基本操作 | 23時20分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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    iPhone はじめてのフリック入力入門

    フリック入力 >> 基本操作



    IMG_0944_360.png

    iPhoneを購入して最初に戸惑うところは文字入力ですが、この日本語テンキーでのフリック入力に慣れてしまうとほかの携帯端末での入力がおっくうになるほど楽ですので、是非この機会に使用してみることをおすすめします。

    iPhoneでの入力方法はもちろんタッチパネルでの入力方法となります。
    デフォルトでは「英字キー、日本語テンキー、日本語フルキー」の状態になっています。
    携帯電話のような数字ボタンでの入力は日本語テンキーの入力になります。

    こんな説明はいらないしただ練習がしたいだけなんだよー!という場合はコチラへどうぞ
               ↓
    フリック入力が早くなる練習アプリ - iPhoneアプリ


    1. 入力方法の切り替え

    s-IMG_0934.jpg

    左下の地球儀のようなマークを押すと入力モードが切り替わります。
    長押しすると選択キーボードがポップアップされます。

    素早くタップ→スライド(目的のキーボード)する事で軽快な切り替えが可能です。”
    選択したい言語の位置を覚えさえすれば長押しよりこちらの選択方法が楽&早いと思います。







    2. フリック入力の操作

    s-IMG_0931_20101119160637.jpg

    携帯での入力に慣れているとさほど考えることもなく慣れるでしょう。
    入力したい語の五十音順のア行が表示されているのでタップすると四方にイウエオ行が表示されます。



    s-IMG_0932.jpg

    そして押したまま目的の語へスライドし、指を画面から離します。




    s-IMG_0933.jpg

    こうしてタップ→スライドというように繰り返すことで文字入力ができます。
    ボタンを連続タップすることで携帯電話のような入力方法も可能です。






    3. 好みのキーボードの追加&編集

    s-IMG_0935.jpg

    キーボードの追加&編集は
    設定 → 一般 → キーボード → 各国のキーボード → 新しいキーボードを追加
    で設定できます。

    オススメとしては日本語フルキーは外してしまうほうがいい気がします。
    私はローマ字打ちをする事が少ないので削除しました。
    キーボードの種類は少ないほうが入力時の動作の軽快度にも影響する可能性がありますし、切り替えの選択幅も少ないほうが楽です。



    次のステップとしてこちらをどうぞ → フリック入力が早くなる練習アプリ - iPhoneアプリ
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    | 基本操作 | 19時02分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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