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    iPhone での位置情報、ジオタグ管理

    iPhone >> Setting



    ジオタグとは写真などに埋め込まれているEXIFデータのうちの緯度、軽度などの位置情報データです。
    twitterなど色々なアプリケーションで利用することができコミュニケーションツールとしても面白みが増す要素です。
    iPhoneで言うと、位置情報の提供をオンにしていると、カメラアプリで写真を撮った後、写真アプリで撮影地という項目を見てみると撮影した場所がマップ上にピンとして表示されます。
    写真に位置情報が記載されているのでこの様な事が可能になるわけです。

    便利なのは便利なんですが、自宅での写真をそのままブログなどに載せてしまうとマズイ場合もあるわけで。。

    最近ではある程度浸透してきた問題でもありますが、メモをとりたいと思います。

    iPhoneから位置情報の付加をしないように設定するには、

    設定→一般→位置情報サービスをオフ
    位置情報サービスの設定がグレーアウトしている場合は、設定→一般→機能制限 を参照してみて下さい。

    個別に設定したい場合はその下のアプリごとの一覧から選びます。

    resize0001.png



    また位置情報の確認ポップアップを設定しなおしたい場合は

    resize0002.pngresize0004.png


    設定のリセットから→位置情報の警告をリセット

    resize0003.pngresize0005.png


    パスワードの入力を求められるので、入力すればカメラなど立ち上げた時に再度警告が出てくると思います。




    TwitterやWebアルバム等に投稿する時は事前にEXIF情報を消してくれるのかの確認をしたほうが良いと思います。
    Twitterの場合は位置情報を明かしたくないのなら公式の設定から位置情報の通知を制限する項目があったはずです。
    もしくは面倒ですが、その都度ごとに位置情報のオンオフを設定から手動で行うかですね。
    iPhone用のEXIF VIEWERなどもあるようなのでそちらも使用しながら確認したほうがいいかもです。
    Geotag Editor
    iOSの制約で編集は不可なようですが、参照するにはいいかも?
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